fc2ブログ

☆パオ・・・許して・・・☆


いくら考えてもパオを死なせたのは私です。

病院から連れて帰ってたら、きっとまだ元気だったはずです。

今まで入院させたのは、断脚術とウィルス性感染症のときだけでした。

このときは意識も朦朧としていたときで

パオ自身は病院にいるのかどこにいるのかわからない状態でしたから。

意識がしっかりしてるときに、病院には預けたことはなかったのに。

きっと不安で不安で過呼吸か自分熱中症になってしまったのでしょう。



パオの思い出がありすぎる京都から、逃げるように

パオの遺骨を抱きしめて、宮古島にきたけれど・・・

パオのことを忘れることなんてできないばかりか

かなしく・・・せつなく・・・くるしく・・・

どうしようもない自分と向き合ってるだけです。


パオ~もっと一緒にいたかったよね・・・

パオ~もっとご馳走たべたかったよね・・・

パオ~私を怨んでるよね・・・


許してね・・・パオ・・・

パオに不安でさみしい思いをさせてしまって・・・

パオ・・・いったいどうしたらいいか教えて・・・


お帰りの際、ポチッとよろしくお願いします!

ひろば ブログ村